ありがとうございます。
これで一生北欧の国の位置関係は忘れません。
なるほど、「玉フィンフィン」ですね。
「玉フィンフィン、玉フィンフィン....」何度も口ずさまずにはいられない響きです。
この先、オバチャンが記憶喪失とかになって周りの人間から「何か覚えてるコトは?」と問われ、紙と鉛筆を持たされたらきっと北欧の地図を描きながら「玉フィンフィン」とつぶやいてしまうでしょう。
ワイドショーではかつて「ピアノマン」が有名でしたがこれではオバチャンは「玉フィンフィンおばさん」と呼ばれてしまいます。
そうなったら誰も身内とか知り合いとか名乗り出てくれなさそうな気がします。ピンチです。
「玉フィンフィン」、ほどほどにして置くことにします。